FCパートナー募集

FCパートナーについて

スマートフォンの修理・買取・販売のフランチャイズ本部「モバイルマッハ」では、加盟店様を募集しております。

携帯修理・買取・販売FC本部のモバイルマッハでは、加盟店様を募集しております。
 
 

半坪からのインショップ事業

最近話題となっている「携帯修理」「携帯販売」事業(まとめて”携帯事業”といいます)。
すでにいろいろなフランチャイズ様をご検討されている店舗様も多いことと思います。この携帯事業、実は非常に利益率が高く坪効率も高い事業です。

事業開始に必要な坪数は、おおよそ半坪もあれば十分。幅900mmの受付用カウンターがあればはじめることが出来ます。
カウンターで受付をして、カウンターの棚に中古携帯やアクセサリーを陳列し、
修理はカウンターの上、もしくはバックヤードで行うことが出来れば、それでOK。大きなレイアウト変更もなく新規事業をはじめることが出来ます。

インショップだけの話をしてしまいましたが、私達は「携帯事業はインショップ型でおこなうべき」と考えています。
携帯事業は既存店舗の売上・利益があり、更に坪効率を上げるための新規事業としては最適ですが、単独店舗でのスタートはリスクが高くお薦めしておりません。ここからは、既存店舗の売上・利益をより上げていきたいという方の為のお話になります。

 

 

営業利益率40%強の秘密

なぜ、そんなにインショップ事業を推すのか?それには3つの理由があります。
 
1つ目は「利益率が高くなること」
 
2つ目は「集客が単独店に比べ楽なこと」
 
3つ目は「既存事業へのシナジー」、が挙げられます。
 
1つずつ説明していきますね。
 

まず1つ目の「利益率が高くなること」。インショップ型の携帯事業の場合には、営業利益が40%程度出る可能性があります。
既存の店舗のメンバーが修理も出来るようになることで、給与の支給額は変わらず、家賃もそのまま、その他水道光熱費等のコストに関しても既存店舗のままですから、利益は出やすい構造です。
ところが、単独店で携帯事業を行おうとすると「人件費負担」「家賃負担」「販管費負担」などがあり利益は出にくくなってしまいます。半坪からはじめられる事業だからこそ、インショップ型で開始するのが一番効率がいいのです。
 
2つ目は、「集客が単独店に比べ楽なこと」。既存店舗のお客様も日々来店されているでしょうから、認知は日々進んでいきます。
ある店舗では、さほどの集客施策を打たずとも、1ヶ月目:約30組、2ヶ月目:約70組、3ヶ月目:約100組と順調に修理のお客様が増えていきました。一番大変なのは周辺エリアにおける認知なのですが、この認知活動がインショップ型の場合にはしやすいと言えます。広告なども既存店の広告の一部を使い「携帯修理・買取はじめました!」というメッセージを加えるだけでも効果が出てきます。
 
3つ目の「既存事業へのシナジー」は、修理に来られたお客様の回遊率・回遊時間が高まることが挙げられます。携帯を修理に出すと、最低15分間は端末を預かることになりますが、その間にお客様が店舗を回遊する可能性は高くなります。

以上3点から、私達はインショップ型の携帯事業をご提案しています。
 
 

モバイルマッハの5つの特徴

では、私達がご紹介するモバイルマッハという携帯事業はどのような事業なのでしょう。
モバイルマッハには5つの特徴があり、そちらをご説明していきます。

1.修理・買取・販売を一気通貫で出来ること

 
現在、国内においてはさまざまなフランチャイズ本部がございますが、スマートフォンに関しては「修理系FC」と「買取系FC」の
2つに分かれてしまっています。これは、それぞれのノウハウやルート・チャネルの違いによるものです。
 
「修理系FC」では、日々変動する買取相場に対応できるシステムがなく、
 
「買取系FC」では、修理のノウハウや修理部材の調達ルートに対応することが出来ません。
 

モバイルマッハは、それらを融合し「修理」「買取」「販売」の全てを行える国内唯一のフランチャイズ本部です
(平成30年2月1日現在)。ですので、個別に複数のFCに加盟されるよりも、より効率的な事業運営をすることが可能です。

 

2.総務省登録修理業者であること

 
モバイルマッハの運営会社であるマッチングワールド株式会社は、
総務省の登録修理業者制度に定める登録修理業者となっております。
 
この制度は、通信機器の修理が不当な改造にならないように電波法や電気通信事業者法に定める基準を満たしているかどうかについて、事前に総務省にさまざまな資料を提示し、登録の判断をしてもらう制度です。
 
携帯修理事業者は、個人で行っている店舗から複数店舗で組織的に行っている店舗まで大小さまざまな店舗がございますが、
総務省登録修理業者となっている店舗はまだ少なく、加盟もご安心して頂けます。
 
総務省登録修理業者の電波法および電気通信事業者法の証です。

 

3.高い利益率

 
すでにご説明しました通り、営業利益は40%強の高さを誇ります。坪効率アップの施策として効率的に収益確保が可能です。

 

4.供給する修理部材の安定性と安さ

 
モバイルマッハでは、毎月香港と深圳に行き、確かな修理部材を仕入れています。

修理業者によっては、amazonなどで仕入れた部材を使用し修理を行っているところもありますし、
より安い部材を使っているケースもございます。
 
しかしそうした部材は、多い所では不適合率が30%を越える場合がございます。
10枚仕入れて修理に使えるのが7枚程度というケースも多々発生しています。
 
モバイルマッハがご提供する部材は、不適合率3%程度。また不適合部材はお取り替えしますので、安心して発注頂けます。
 
また修理部材の価格についても、他ブランドの店舗様から「是非仕入れさせて欲しい」とのご要請を頂く程、安さと品質のバランスが良いものを使用しております。修理部材の供給は、モバイルマッハにおまかせください。

 

5.初期加盟費用・ロイヤルティゼロ

 
一般的なフランチャイズは、加盟するだけで加盟費用が必要であったり、売上に応じてのロイヤリティが発生します。
しかし、モバイルマッハではこれらはゼロ
 
最低限の費用で事業をはじめることができ、売上が上がれば上がっただけ利益を享受できる仕組み。
 
ですので、加盟しやすいフランチャイズとなっています。
 


 

ここまでいろいろとご説明をしてきましたが、皆様からの様々な疑問にお答えする資料をご準備しております。

 

この場でご説明出来なかった事柄や、実際の収益試算等について詳細にまとめています。
携帯事業をご検討中の方は、下ボタンから資料請求をしてください。
 
お申込頂いたからといって、しつこい営業をすることはありません。どうぞご安心ください。
まずはモバイルマッハについて、知って頂ければと思います。
 

 モバイルマッハ本部一同